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きょう、毎年恒例の「どぶろく」を仕込みました

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こんにちは、ホッパーです。

今年も「どぶろく」づくりの季節になりました。

夫婦ともに、ほぼ毎日何かしらのアルコールを楽しんでいるほどお酒が好きです。

特に二人とも日本酒が好きということもあり、秋口から春先までは「どぶろく」を手作りして楽しんでいます。

だいたい1シーズンで20リットルのどぶろくを2回作るので、40リットルを消費していることになります。

まあ、知り合いにあげたりもしますから全部を飲んでしまう訳ではないのですが、それでも凄い量ですね。

それでは、10月19日の今日仕込みが終わりましたので、「どぶろく」の作り方を紹介します。

どぶろく20リットルの材料etc

材料

・白米 5kg

・糀 2kg

・ドライイースト 7g

・水 9リットル

 

用意する道具

・つけもの樽20L 1個(蓋付き)

・蒸し器 3個(我が家では大中小の3つ)

・蒸し布 3枚

・柄杓 1個

・ござ 1畳

 

注意点

・糀は、白米から作ることもできますが家庭では温度管理が大変なので、専門店で購入しましょう。

・水は、できれば井戸水、またはスーパーに売っている飲料水を使用し、水道水は使わないでください。我が家では、近くに湧き水があるので湧き水を使用します。

・ござは、蒸米を広げるので新しいものを買って専用にすると良いでしょう。

どぶろく20リットルの作り方

1.洗米

白米5kgをボウルに小分けして、水でよく洗います。

2.浸水

洗米は、全てつけもの樽に入れてから水を十分に入れ6~8時間浸します。

3.蒸し

蒸し器に十分な水を入れ、蒸し布を敷き洗米を入れる。約1時間で蒸米ができます。

4.糀合わせ

ござに蒸米を広げ、蒸し米が35℃以下の人肌になったら、糀をまんべんなく蒸し米に混ぜ合わせます。

5.仕込み水

樽に、水を9リットルとドライイースト7gを入れ、柄杓で撹拌します。

6.仕込み

樽に、糀合わせした蒸米を静かに入れ、軽く混ぜ合わせます。

樽は、なるべく10~15℃の温度で管理して、1日に1回撹拌させます。

10時間経過

あとがき

近年は、酒税法の改正やそれぞれ酒蔵の努力もあって、本当に美味しい日本酒が多くなっています。

特に、他の洋酒やワインなど海外のアルコールと比較しても、お米や菌の種類・製法によってさまざまな味わいを醸し出せる日本酒、また温めたお燗や冷酒・ぬる燗など飲み方もいろいろバリエーションが多い日本酒が海外でもブームになっているようです。

きょう仕込んだ「どぶろく」は、2~3週間で熟成され美味しくなります。楽しみですね。

 

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